ジェラートBRIOのエスプレッソの空き缶がシンセサイザーに

南町通りを東北大の正門の方向へ曲がったところにある、美味しいイタリアンジェラートのお店 BRIOから、エスプレッソの空き缶をもらった、Fablab SENDAI FLATのスタッフ大網拓真さん。

Fablab SENDAI FLAT といえば、レーザーカッターや3Dプリンターを完備し、欲しいものをどうやったら作れるか考える人を少しでも増やす、大人の工作室のような場所。

なんと、この空き缶で、シンセサイザーを作ったそうなのだ。

DRIP SEQUENCER from FabLab_SENDAI on Vimeo.

こんなに豊かな音色を奏でるとは!

いったいどうやって、エスプレッソの空き缶をシンセサイザーに変身させたの?続きはこちら、Fab lab SENDAI FLAT のスタッフブログをご覧あれ。

WRITTEN BY
モナカ
仙台生まれ。シビックプライドについて考えている、こけし似のクリエイター。青葉山から広瀬川、そして街までのグラデーションは、晴れの日も雨の日も愛おしい。
POSTS
  • 点と点をつなぐインタビューvol.2 アースデイ東北 × SEN. 「仙台で、アースデイは文化になるのか。」
  • Book! Book! Sendai 10th
  • 真夜中に始まる若者の大行列
  • ワインは瓶に入ったお刺身?
  • 1TO2BLDG「この場所は自分たちのためにつくった場所ではない」〈後編〉
  • TAGS